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小張 久美子先生お菓子の家

フリアン ショコラ

材料  <A>               
 薄力粉 (40g)  (薄力粉 30g + ココア 10g)
 アーモンドプードル 
(60g)
 ベーキングパウダー (小さじ1/2)
 粉糖 (90g)  
 
 卵白 (120g)  バター (80g)
 ハチミツ (10g)  バニラエッセンス
 粉糖  



①Aを混ぜ合わせ、振るいながらボールへ入れる。

②室温にもどした卵白を、①に入れホイッパーでよく混ぜる。

③バターをカラメル色になるまで弱火にかけ、あら熱がとれたら2~3回に分けて②に入れ合わせる。

④ハチミツを③に入れてまぜる。この時点で生地が冷えでいたら、湯煎、またはごく弱火の直火で人肌に温める。(ポイント!)

⑤型に刷毛で溶かしバターを塗っておき、生地を等分に流し入れ、粉糖を振って(日が経った時のべたつきを防ぐ)160℃のオーブンで約20分焼く。
(時間と温度はオーブンによっても異なるのであくまでも目安です。)

◆使用した調理器具はこちらをご覧ください

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ノルディックウェア プチフール20pcs
※この商品は取り扱いを終了いたしました。


アルミにフッ素加工がされていますので、くっつかづに美しい形で出来上がります。



商品に関するお問合せは(株)池商まで
TEL:042-795-4311  e-mail:webmaster@ikesho.co.jp

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お菓子の家 主宰 小張 久美子先生ー先生のご紹介ー

プロフィール

洋菓子研究家。
日本航空国際線客室乗務員として勤務中、各国を訪れ、美しいお菓子や食器に魅せられる。
退職後、中城裕美氏に師事。
日本菓子専門学校、スイスのリッチモンド製菓学校で本格的なお菓子作りを学ぶ。
1983年「お菓子の家」オープン。
日本橋高島屋のカルチャースクールでの講習会やイベントのデモンストレーションを約10年担当。
1999年11月、TBS「ジャスト」の番組で「お菓子の家」でのビュッシュ・ド・ノエル作りを放映。
(タレントのマイケル富岡さんが1日生徒で参加)
現在もプロのパティシエの講習会に参加し、流行のお菓子のレシピを取り入れている。
東京洋菓子協会会員。

お教室のご紹介

お菓子の家

家庭用のオーブンを用いて、作り方の手順だけでなく、作る時のポイントなど細かいところを丁寧にご指導いたします。
出来上がったお菓子は、ふさわしいクロス、食器、お花と共に召し上がっていただきます。
お茶の時間は会話もはずみ、楽しいひと時です。 お持ち帰りのお菓子も用意しております。

詳しくはホームページもご覧ください。


※レシピ及び画像その他掲載内容はレシピをご提供いただきました先生、並びに(株)池商に権利があります。掲載内容の一切に対して権利を保有するものとし、無断掲載、悪質な盗用などに対しては法的措置も含めた厳しい対応をとらせていただきます。また当内容に関する無断掲載などを見つけた方はご連絡ください。
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